2026.06.29 症例紹介 レッグ・ペルテス病の9ヵ月トイプードル レッグ・ペルテス病は若い小型犬に多い病気で、後肢の跛行(かばって歩く)がみられます。 安静や鎮痛薬などの内科治療は有効ではなく、外科治療の適応となります。 レッグ・ペルテス病を治療した9ヵ月齢トイプードル